実績紹介

指定管理受託事業

<那覇市ぶんかテンブス館>

指定管理者制度は、公の施設の管理に民間の能力や創意工夫を取り入れることにより、利用者サービスの向上と効率的な管理運営を行うことを目的に、地方自治体の改正により創設された制度で、沖縄でも県や市町村がこの制度を積極的に取り入れて効率的な管理を行っています。

OIPは現在、那覇ぶんかテンブス館(那覇市委託)の指定管理を受託し、利用者サービスの向上ならびに稼働率の向上と効率的な管理運営に努めています。

那覇市ぶんかテンブス館

那覇市ぶんかテンブス館

ホール全景

ホール全景

ホール(組踊公演)

ホール(組踊公演)

ホール(コンサート)

ホール(コンサート)

体験教室(三線)

体験教室(三線)

大型ビジョンとポケットパーク

大型ビジョンとポケットパーク

■運営管理受託事業

<沖縄県市町村自治会館>

OIPでは沖縄県市町村自治会館管理組合より自治会館の運営管理を受託しています。

自治会館は、沖縄県南部合同庁舎をはじめオフィス、ホテルを集約したビジネス&コンベンションの新たな拠点として注目されるカフーナ旭橋のほぼ中央に位置する施設です。多目的ホール、大小会議室等の高い稼働率とサービス提供、交流の場づくりを運営の基本として地域の活性化に取り組んでいます。

沖縄県市町村自治会館

沖縄県市町村自治会館

ホール

ホール

大会議室

大会議室